沿革

  • 有限会社花見煎餅 (その他の関係会社)の喫茶部門独立のため有限会社花見商事(資本金1,000万円)を設立し、「ルノアール 日本橋店」を1号店として東京都中央区にオープンする。
  • 有限会社花見企画(有限会社モンブラン珈琲販売)を設立。
  • 有限会社銀座ルノアール( 現・連結子会社)を設立。
  • 組織変更並びに社名変更し、株式会社銀座ルノアール(資本金7,350万円)となる。
  • 喫茶業において初めてPOSシステムを導入し営業資料の把握及び管理業務の効率化を図る。
  • 株式会社アートコーヒーとの共同出資により、株式会社アミーゴを設立。
  • 株式会社ニュー花見(1987年7月設立)及び有限会社花見珈琲を吸収合併する。
  • 本社所在地を東京都杉並区高円寺北2丁目2番1号に移転する。
  • 株式を店頭売買銘柄として社団法人日本証券業協会に登録する。
  • 自家発行型プリペードカードを導入し、顧客確保、販売促進及び顧客サービスの充実を図る。
  • 株式会社テスラ(埼玉県和光市)の全株式を取得し、株式会社モンブラン珈琲に社名変更し、自家焙煎をスタートさせる。
  • 本店所在地を東京都杉並区高円寺北2丁目2番5号に移転する。
  • セルフサービスのエスプレッソカフェ「NEW YORKER'S Cafe 室町店」を1号店として東京都中央区に出店する。
  • 株式会社羽前を設立し、喫茶等事業以外の日本そば事業に進出する。
  • 新業態の喫茶店「Cafeルノアール 秋葉原昭和通り口店」を1号店として東京都千代田区へ出店する。
  • 新業態の喫茶店「Cafe Miyama 新宿南口駅前店」を1号店として東京都新宿区へ出店する。
  • 株式会社アミーゴ、株式会社モンブラン珈琲及び有限会社モンブラン珈琲販売を合併。
  • 連結子会社(株式会社羽前)の株式を売却し、日本そば事業より撤退。
  • 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  • 電子マネー「Edy」を導入し、顧客サービスの充実を図る。
  • 貸会議室専用店舗「プラザ八重洲北口」を開店し、貸会議室の拡大を図る。
  • ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場。
  • 本店所在地を東京都中野区中央4丁目60番3号に移転する。
  • 株式会社ビーアンドエムの全株式を取得し、子会社とする。
  • 新業態の喫茶店「ミヤマ珈琲 朝霞本町店」を1号店として埼玉県朝霞市に出店する。
  • キーコーヒー株式会社と資本・業務提携を締結する。
  • 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
  • 新業態の喫茶店「瑠之亜珈琲 銀座インズ店」を1号店として東京都中央区に出店する。
  • 「ミヤマ珈琲」のフランチャイズ1号店を熊本県熊本市に出店する。
  • 「喫茶室ルノアール」を大正ロマンから昭和モダンを空間コンセプトにしたデザインに変更し「新宿ハルク横店」をリニューアルオープンする。
  • クレジットカード・電子マネー(Edyは導入済)決済サービスの取り扱いを開始する。
  • 「Cafeルノアール」ブランドをリブランディングし、「Cafe Renoir 目黒東口駅前店」を1号店として東京都品川区にオープンする。
  • 株式会社ビーアンドエ厶は、BLENZ THE CANADIAN COFFEE COMPANY LTD.とのライセンス契約を終了し、同社を解散する。
  • 資本金771,682,000円から100,000,000円へ減資を行う。
  • 手作りパン屋「BAKERY HINATA 大宮大成町店」を1号店として埼玉県さいたま市に出店する。
  • オリジナル電子マネー「ルノアールカード」を導入し、顧客確保、販売促進及び顧客サービスの充実を図る。
  • 株式会社シャトレーゼとのフランチャイズ契約を締結する。
  • 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJ ASDAQからスタンダード市場に移行。
  • フランチャイズ加盟店「シャトレーゼ 中野ブロードウェイ店」を1号店として東京都中野区に出店する。
  • 新業態の喫茶店「Aline café et sucreries ぷらりと京王府中店」を1号店として東京都府中市に出店する。 
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